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続・読書

犯罪心理もの
ついつい読むとはまる。
宮部みゆきの「模倣犯」はおもしろいよ。
これも映画化されてたけど。
読んでて涙ぐんだりしたとこもある。
あと、大沢在昌の「天使の牙」もおもしろいです。
ハラハラドキドキもするし、
続きが気になってどんどん読みたくなる。
これも映画化されてるなぁ。

昨日の「黒い家」よろしく
異常心理の犯人ばかりだと
こっちまで異常心理に犯されそうなので

一番のオススメ本
あさのあつこ
「バッテリー」「バッテリーⅡ」

青臭いと言われようとも
私はこの話が好きなんだい。
いい話だと思うもん。
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by ichiko1515jp | 2004-12-09 14:45 | 本と映画
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